スキージャンプの結果を下手な写真でお伝えするブログです

第53回名寄ピヤシリジャンプ大会 兼 第60回北海道新聞社杯ジャンプ大会

竹内択が4年ぶりのV 一戸くる実はシニア2勝目

2022年12月17日(土)北海道名寄市 名寄ピヤシリシャンツェ HS100/K90

女子組(ゲート1本目24、2本目24)

1 一戸 くる実(N高等学校)237.0pt
2 小林 諭果(CHINTAIスキークラブ)227.0pt
3 岩崎 里胡(下川商業高校)224.5pt
 
4 佐藤 柚月(札幌日大高校)212.0pt
5 久保田 真知子(早稲田大学)211.0pt
6 岩佐 明香(大林組スキー部)210.5pt
7 櫻井 梨子(あいおいニッセイ同和損保スキー部)195.5pt
8 五十嵐 彩佳(ガスワンスキーチーム)193.0pt
9 中山 和(下川商業高校)189.5pt
10 齋藤 優(下川商業高校)184.5pt

リザルト

男子組(ゲート1本目12、2本目10)

1 竹内 択(team taku)243.0pt
2 小林 朔太郎(慶応義塾大学)234.5pt
3 中村 優斗(COOTS SC)231.5pt
 
4 坂野 旭飛(下川商業高校)231.0pt
5 内藤 智文(米沢スキージャンプクラブ)230.5pt
6 伊藤 将充(土屋ホームスキー部)222.5pt
7 馬淵 源(富士フィルムBI秋田)220.0pt
8 池田 龍生(慶応義塾大学)218.0pt
9 工藤 漱太(雪印メグミルクスキー部)210.0pt
10 竹花 大松(土屋ホームスキー部)206.0pt

リザルト


雪上シーズンが開幕。
竹内択の国内戦の優勝は、2018年10月の白馬での全日本選手権ノーマルヒル以来のはず。
一戸くる実は、2020年12月の吉田杯以来のシニア2勝目。

なお、今年から女子組も10位まで表彰されるようになった。(昨年までは8位まで)